築地にはお寿司のパネルがたくさんあるよ

週末は友人と築地にランチをしに行ってきました。自宅と職場の中間地点にあるため、昔から何かおいしいものを食べる時はとにかく築地と決めています。日本で最も有名な市場だけあって、いつも人で賑わっていて常においしいもの食べることができます。普段は出不精で通販生活ばかりの私も築地に行く時だけは足取りが軽くなってしまいます。友人とは事前にインターネットでお店を決めて行くのですが、いつも現地に着いてから色々と目移りしてしまいます。それは軒先に置いてあるパネルが本当においしそうな写真を載せていて、視覚で私に訴えてくるからです。新鮮な魚、お寿司、玉子焼きまで築地の食事がパネルを通じて誘惑してきます。私も優柔不断な性格のため、事前に決めていったお店を現地で変更したことも何度もあります。それだけこのパネル製作の影響というのはすごいんですよ。昔は店員さんがマジックで描いたような手描きのものが多かったのですが、最近は全部パソコンで作っているのでしょう。反対に料理がよく写りすぎて入ってみてがっかりということもありましたが、それだけこのパネルのクオリティが高いんですね。パネルの料理を信じるか信じないかはあなた次第です。

冷えは万病の元なので要注意!

万病の元と言われる冷えはそのままにしておくといつか大変なことになりかねません。冷えにより血行が悪くなれば肩こり、頭痛、腰痛、婦人科系疾患、膀胱炎、不眠などを引き起こします。また、代謝が悪くなれば肥満、むくみだけではなく、うつになってしまうことさえあるのです。免疫力が低下して風邪やアレルギー症状を起こしやすくなるとも言われています。恐ろしい冷えですが、手足の先が冷たい等の自覚症状がない場合もあるので要注意です。体表面は問題なくても、お腹の中は冷えているという人は相当数います。便秘が続くようでしたら、内蔵の冷えの可能性があります。女性特有の悩みのように思われてきた冷えですが、最近では中高年男性の間でも増えています。従来、更年期障害というと女性ばかりがクローズアップされてきましたが、じつは男性の更年期障害の方が深刻だというデータもあります。ヒステリックになった激昂しやすくなった涙もろくなった等の精神的な変化が目印になるとも言われている男性更年期。冷えは男性更年期を加速させるばかりか、ホルモンの変化によるさまざまな疾患を誘発しやすくなるという説もあります。かつての中高年男性はステテコ、股引などを使用していましたが、意図せずとも冷えの防止になっていたのです。

野菜が嫌いな人でも食べることができました

最近野菜が嫌いな人でも野菜を食べることができるようになるドレッシング通販のサイトを見つけました。正直こんなものがあるとは全く知らなかったのですが、ずっと口コミだけで広まってきたサイトというものでした。正直言って私自身も野菜が少し苦手なところもありますし、家族全員があまり野菜を食べないといったところがあったのでこれならちょうど良いかもしれないっていうことで購入してみることにしたのです。結構たくさんの味があったのですが、どれにしたらいいか分からなかったのでとりあえずお試しを選んで買って見ることにしました。届いてみると結構見た目だけでもおいしそうな感じで早速サラダにかけて食べてみることにしたのです。どうやら少量でも十分に味わうことができるということでしたので少しだけかけて食べてみたのですが、これが本当にいい感じのもので物凄く楽しんで野菜を食べることができました。最近の野菜って昔に比べてみても味が少なくて水っぽいだけっていうところも私が野菜を敬遠していた理由のひとつのなのですが、ドレッシングを少しかけるだけでこんなに味が激変するものかって思うととても感動してしまいました。もちろん家族もこのドレッシングには大喜びですし、ドレッシング通販でいいサイトを見つけることができたのは本当に運が良かったなって思いました。
購入した事のあるサイト:ドレッシング 通販

夏の和菓子、自分へお中元

私は甘いものが苦手なのですが、和菓子だけは食べられます。挙げればきりがないのですが、水まんじゅうや綺麗な季節ものの飾り菓子、わらび餅、ところてん、あんみつと色々好きなものが有ります。そこで今年は夏バテが激しかったので、通販サイトから自分へのお中元を送りました。わらびもち、笹餅、ところてんなどのお菓子 詰め合わせセットでした。どれも本格的な老舗和菓子屋さんが作っているものだったのでとても美味しくいただきました。和菓子離れと言われますが、和食は美の元であり世界にも認められる食文化です。わたしは和菓子も同じだと思います。寒天はダイエットにも良いと聞きますし、笹餅なんて笹の葉の香を嗅いだ瞬間の清涼感といったらリラクゼーション効果にも近いはずです。小豆はビタミン豊富ですから美肌効果も期待できます。たしかに洋菓子は華やかですが、和菓子には洋菓子では味わえない美と、味があります。見て美しく、食べて美しくなれる。そんな和菓子が好きでよかったと思います。是非皆さんもお取り寄せするなら和菓子を選んでみてください。最近は和菓子 通販でも買えるお店が増えてきましたし、販売品目も豊富ですから、目移りしてしまうかもしれませんけどね。

冬のラーメンは格別だ

冬に食べるラーメン。冬は並んでいても暑くないので良い季節なのですが、この前に行った札幌のラーメンは最高でした。冬になると温かいものを食べたくなりますが、温かいと言えばラーメンです。そのラーメンは札幌では味噌ラーメンが主流です。大通りの中に数十?数百件のラーメン屋がありますが、あまりハズシがないというのも特徴ではないでしょうか。ラーメン横丁なるものもありますが、横町で食べるよりも美味いラーメンはたくさんある。今回食べて感動したラーメンはケヤキと言うお店。待ち時間もありました。流石に北国の冬はかなり寒いのですが、行列ができているので並んでいました。冬なのにそとでも食べらるとの事でしたが流石に東京から行っている僕らは寒くて死んでしまう。よって、店内で食べましたが本当に美味い!そぼろがのっているようなラーメンでダウンを着ながら食べるラーメンは何か変な感じがしましたが、味噌ラーメンの神髄をみたような気がします。いつもは東京でつけ麺だったり油そばだったりを食べる機会が多いのですが、このように旅をしてご当地の美味しいものを食べるというのは本当に最高の贅沢ですね。また北海道に行った時には食べてきたいと思いました

TVで広島の牡蠣がおいしそうだった

TVの番組を見ていて、余った食材を使って料理する番組がありました。その番組を見て牡蛎が出てきたのですが、どうしても牡蛎が美味しく見えてネットで通販しちゃいました。牡蛎だけみても有名なのは色々あるようで、勿論、広島 牡蠣は有名です。全国で一番有名なのではないでしょうか。次には東北ですね。震災があったので、結構な数の漁場が壊れてしまったようですが、最近になってまた再開しているようです。気仙沼の牡蛎はブランドでもあるので、ここも美味しいと評判です。後は北海道産は有名です。北海道は海産物がどこよりもおいしいと言われています。そりゃ、ロシアに近くて漁場もたくさんあるので美味しくて当たり前に思えます。この3つの牡蛎を通販しようと思っていたのですが、迷いにまよった挙句、5個入りの物全てかっちゃいました。全て買って食べきれるのか?と思いましたが、食べれなそうなので友人でも呼んでパーティーでもやっちゃおうかなと思っています。牡蛎好きの僕に、下記のTVを見てしまったのは何かの毒だと思いますが、毒が出てもそれをきっかけと思ってこれからも牡蛎をきわめていきたいと思います。オイスターバーも結構行くのですが、オイスターバーは産地がよくわからないので、基本的には日本産の牡蛎が大好きですね。生ガキにレモンをかけて食べるなんてもう最高以外に言葉がでません。

四国で愛され続けている名物かまど

私が今回オススメする和菓子は、人気店である名物かまどの看板商品、その名も「かまど」です。香川県坂出市に本社を持つ名物かまどが製造・販売しています。四国出身者なら、誰もが一度は口にしたことのある四国人にとって馴染み深い味です。そして、お土産としても、定番化しています。かまどは、黄味餡を卵の入った生地で包んで焼き上げたお饅頭。ギフトだと一番安いもので9個入り800円です。(2013年10月現在)外の生地が、しっかりしていて、噛んだ瞬間、ほんの少しサクッとします。反対に、黄味餡が、しっとり。口の中で、その二つが混ざり合う食感がおいしさを際立たせています。そして、このかまどには、季節限定商品があり、定番商品とはまた違った味が楽しめます。私が特に奨めたいのが、バレンタインデーの時期のみにお目見えする、「チョコかまど」。ココアやチョコレートを練りこんだ生地で、黄味餡を包んでいるのです。餡自体は、あくまで黄味餡。和と洋のコラボといった感じです。一見、合わなさそうに思えたこの組み合わせ。しかし、食べてみると、これがハマるおいしさなのです。生地が割とビターなので、甘い餡とよくあう。私は、定番のかまど以上に、このチョコかまどが気に入っています。バレンタインデーの期間限定で、2013年は完売とのことなので、その時期を見逃さずチェックです。もちろん、大人気のかまどもぜひご賞味を!
和菓子 手土産

急に食べたくなる不思議な魅力を持つ油そば

油そばと聞いても、馴染みの無い方からすれば何だそれ?となります。東京名物で、見た目はまんまラーメンです。しかし、肝心のスープがありません。どうやって食べるのかというと、スープの代わりに酢やラー油などが混ざったタレを、絡ませながら食べるという今までには無い、何とも不思議な食べ物なのです。意外にも女性からの支持があります。スープの無い文だけ、カロリーが少なくて済むのです。ダイエット中だけれど、どうしても麺類が食べたい!という時にはピッタリかもしれません。女性であっても、上品に食べるのではなく、かき混ぜてザザザッと食べるのが1番美味しく頂けます。トッピングも、決まって入れなければならない物はありません。ねぎ、ニンニク、玉子、チャーシューなど一般的なラーメンのトッピングに使われているものが油そばでも王道のトッピングです。トマトやキュウリなどと合わせると、夏の暑い日や食欲の無い日にも食べたくなります。麺は温かいですが、感覚とすればラーメンよりも冷やし中華に似ています。各家庭、各店舗によってオリジナルの油そばがあります。本場のものが食べたい方は、通販でも取り扱いがあります。

油そば初体験!旅行先の東京にて

もともと、ラーメンにそこまで愛着のない私が油そばを知ったきっかけは交際中の恋人の一言でした。私は東海地方在住、彼は東京在住。東京へ遊びに行くことが決まった際、ランチをどこで食べようか?と話をしていた時のことでした。東京ならではの美味しいものが食べたいと言うと、「油そばの美味しいお店が近所にあるから食べに行く?」との提案が彼からありました。「油そば」??よくよく調べると東海地方でも油そばは食べられるようですが、当時の私は全く知らず脂っこいお蕎麦のことかと思っていました。ラーメンも、濃いとんこつベースよりあっさりとしたしょうゆ・塩ベースが好みなので、最初はあまり乗り気ではありませんでした。しかし彼と一緒に行ったお店でその考えが変わりました。確かにパンチが効いた味なのですがとても食べやすくぺろりと完食。東京から帰った後に調べて、名古屋まで食べに行ったほどです。レシピサイトを見たところ自分でも作れるようなので、今度試してみたいと思います。自宅で作る油そばってどんなあじがするのかが気になりますよね。あの有名ラーメンショップのような味が家庭でも再現でいればいいんですけど、やっぱりそうはいかないでしょうね。

つけ麺に続く人気のラーメン派生麺料理、油そばとは?

今、巷には様々な麺類が誕生しており、従来のラーメンから派生した麺も多数あります。つけ麺などはその典型ですが、他にも油そばという料理もあります。油そばとは、汁無しラーメンといった具合でスープではなく麺に調味料を絡ませて食べるものです。これがなかなか美味しいと評判で、つけ麺ほどでは無いにしろ人気の料理となっています。スープが無い分ボリューム感があるのが特徴で、その特徴から学生などの若い層に高い人気を誇っています。また、途中で調味料を加えることで味の変化を楽しめるということも魅力の一つとなっています。油そばの発祥には諸説ありますが、その諸説も全て東京の北多摩東部地域に限定されることから、この辺りで生まれた料理であると推測されます。諸説の時期的にも昭和30年代の説が殆どで、何かのキッカケでその辺りで人気となった料理ということでしょう。今ではチェーン店などでもメニューの一つとして並び、爆発的にその知名度を高めていっている注目の料理なのです。東京で発祥したラーメンですから、地元が東京の私はちょっと嬉しくなります。でもあのラーメンを開発した人ってすごいですよね。あんなに簡単なレシピで美味しいラーメンって画期的です。